CBDリキッドの正しい使い方について

CBDリキッド

 

こんにちは!たかゆきです!
今回はCBDリキッドの使い方を紹介します。

CBDリキッドの使い方は電子タバコと同じ

CBDリキッドの使い方は電子タバコ(VAPE)と同じで非常に簡単です。

CBDリキッド本体

まず、リキッドの容器から電子タバコ本体に液体を補充します。

CBDリキッドのキャップと一体化しているスポイト

このように、キャップの下にスポイトがついているので簡単に補充できるでしょう。
リキッドは高いのでこぼさないように気を付けてください(私は二回ほどこぼしたことがあり、絶叫しました。)

CBDリキッド専用のヴェポライザー

あとはヴェポライザー(VAPE)のマウスピースに口をつけて吸うだけです。
ちなみにヴェポライザーを吸う時はゆっくりと少しづつ吸うのがコツです。
勢いよく吸い過ぎるとセンサーが反応せず、全く煙が出てこない時があるので注意しましょう。

また、ゆっくり吸わないとコイルが焼け切れてしまい、故障の原因にもなってしまうようです。

CBDリキッドはどれぐらい持つのか?

CBDリキッドは結構すぐなくなってしまいます。
タバコのようにプカプカとしょっちゅう吸っていると、10ミリリットルの容器は一週間ぐらいでなくなってしまうでしょう。

私は職場に持って行かないので朝晩しか吸えませんが、
だいたい一か月ぐらいは10ミリリットルでもなんとか持ちます。
私のように健康増進目的なら一か月ぐらいは持つと思いますが、
チェーンスモーキングする場合は30ミリリットルの容器をまとめ買いしたほうがいいでしょう。

正しいCBDリキッドの吸い方

より多くのCBDを体内に摂取したいのなら、正しい吸い方をする必要があります。
まず、CBDリキッドを吸引する前に息を大きく吐き出します。
つぎにゆっくりとVAPEから蒸気を吸い込み、蒸気が出なくなった後も息を限界まで吸ってください。
次に、そのまま数秒間息を肺にためて、CBDを体の奥まで循環させます。
この時、腹式呼吸をイメージするとよいでしょう。

数秒間貯めた後、一気に息を吹き出します。鼻から出すと粘膜からCBDが浸透しやすくなるのでより効果を得やすいようです。

このように吸引を行うとCBDの摂取量が上がるのでおすすめです。
ただ、フルスペクトルCBDのように濃度が濃いと、刺激が強すぎてむせてしまうことがあります。
実際、CBDは喉が乾く効果があるので、吸い過ぎると咳こんでしまうことも多いのでほどほどにしましょう。

まとめ

CBDリキッドを吸うコツは深呼吸して肺の奥深くまで浸透させることです。
気のせいかもしれませんが、これをやるとリラックスできるような感じがします。

ただ、CBDリキッドは普通の電子タバコよりも値段が高いので、あまり頻繁に使っていると費用がかさみます。寝る前だけ使うようにするなど、節約できるように工夫して使うとよいでしょう。

コメント