CBDペンとは?あまり効果がない?デメリットはあるの?

CBDペン

こんにちは!たかゆきです!今回はCBDペンについて説明します。

CBDペンとは

CBDペンとは、一言で言うと使い捨てのCBDリキッド(電子タバコ)のことです。
CBDペンは、ボールペンなどのペンのような外見をしており、吸うとCBDが含まれた蒸気が出てきます。

ここまではCBDリキッドと全く同じなのですが、ペンは使い捨てタイプなので吸い終わったらリキッドの補充ができません。
つまり、CBDを手軽に摂取できる反面、吸い終わったら新しいペンに買い替える必要があるという訳なのです。

CBDペンは効果がない?

CBDペンに含まれるCBD濃度は低く、十分に効果が得られないという意見もあります。
でも、私はそうは思いませんでした。
私が最初に購入したのは、NATUURというドン・キホーテで売られているCBDペンでした。
このCBDペンには4.4%という、結構高濃度のCBDが含まれているのが特徴です。

私はもともとCBDが効きやすい体質というのもありますが、このドンキで衝動買いしたCBDペンを吸っただけですぐに効果はありました。
普通にリラックスできましたし、他にも肌のツヤが良くなったり、皮膚炎が良くなったり、目が疲れにくくなったり、いろいろな効果を感じられました。

何度も繰り返しますがCBDは個人差が大きいので、効果に関しては人それぞれです。
でも、CBDペンだから効果が乏しいというのは私の経験から言うと間違っていると思います。

ちなみにドン・キホーテで売っているCBDペンは楽天市場でも購入することが可能です。値段は2900円と、ドンキよりも数百円程度安いのでこちらで買ったほうが少しだけ得です。

>>>楽天市場でドンキのCBDペンを購入する

CBDペンのデメリット

私の考えではCBDペンもオイルやリキッドと同じように効果を発揮します。
ですが、CBDペンにもデメリットはあります。

それは、極めてコスパが悪いということです。
たとえば、ドンキで売られているCBDペンは一本3000円ぐらいしますが、たったの0.5mlしか容量がありません。
0.5mlなんか、タバコを吸う感覚で毎日吸っていたら3日も持たずになくなってしまうでしょう。

ちなみに、CBDリキッドを購入した場合、安いものだと10ml入りの容器がだいたい同じ値段です。

もしCBDペンを10ml分購入すると6万円ぐらいかかることになりますが、リキッドなら10分の1程度に出費を抑えられるという訳ですね。

CBDリキッドの場合、リキッドの他にヴェポライザー(電子タバコ本体)を購入する必要がありますが、
最初の一回だけであとは長く使えます。
さらに、ヴェポライザーは安いもので2000円ぐらいで買えるので、CBDを使い続けたい方はリキッドとヴェポライザーを使用したほうがいいでしょう。

まあ、最初の1回ぐらいお試し感覚でCBDペンを使うのもアリですが、
ぶっちゃけ今となってはそれももったいないと思えるので、
是非CBDリキッドとヴェポライザーを使ってみてください。

現在はCBDペンではなくリキッドを愛用

私は、CBDペンを早々に卒業し、今ではCBDリキッドをネット通販で定期購入しています。

CBDペンもリキッドをVAPEで吸引しても効果は同じですが、ペンは使い捨てなのでコスパが非常に悪いです。

ドンキのCBDペンは0.5mlしかCBDリキッドが入っていないのに3000円もしますが、リキッドを購入すれば10ml(ペンの20倍以上!)の量をたったの数千円で購入できます(詳しくは下記をお読みください)

CBDペンとは?あまり効果がない?デメリットはあるの?
CBDペンとは何か、効果は本当にあるのかなど、メリットやデメリットを徹底解説します。

たった4811円でリキッドとヴェポライザー本体がセットで購入できますし、毎月リキッドに加えて消耗品のアトマイザーも無料で送られてくるのでとても便利です。

さらに、ヴェポライザーの出力も高く、ペンよりも強烈なリラックス効果を味わうことができます。
CBDの効果をより強く実感したいのなら、是非お試しください!

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